【これからモビットで借りる人必読】モビットでの借り方まとめ

モビットといえば竹中直人さんの出演する真っ赤な広告が印象的です。広告やCM、自動契約機の数が多く、高い知名度を持つ消費者金融です。特に審査が早いと評判で、広告でも「10秒で簡易審査結果表示」と宣伝していた時期もありました。

 

今回はそんなモビットの上手な使い方や欠点、他の消費者金融との違いについてまとめてみました。

 

モビットって?

三井住友銀行グループの一員となっており、信頼性の高い会社です。都市部の駅の構内や町中に無人契約機(すぐモビ)が数多く設置されており、アクセスのしやすさも特徴です今では他の消費者金融でも見かけるようになったweb上のみで手続きが完了する「web完結」を初めて導入したのもモビットです。

 

銀行のグループ会社ではありますが、あくまでも消費者金融です。そのため金利は消費者金融並みで、総量規制の対象にもなっています。

 

モビットの特徴

モビットが向いているのはどんな時? 反対に向いていない時は?

 

上手に活用するためにも、まずはモビットがどんな特徴を持っているかチェックしていきましょう。

 

モビットの長所

・業界最速レベルの審査スピード

 

モビットといえばまずはその審査の早さ。広告に表示されている「10秒で簡易審査結果表示」の通り、webサイトや自動契約機から直ぐに結果がわかります。本審査の時間も短く最短30分で審査が終わります。

 

審査完了から融資までのスピードも早く、電話で融資対応をしているため急いでお金を借りたい人でも利用できます。

 

 

・「web完結」

 

審査の申し込みから借り入れまで全てweb上だけで済ませることができるのがこの「web完結」です。モビットが始めたこのサービス、今では他の金融機関にも広まってきています。珍しくなくなってきたweb完結ですが、モビットでは在籍確認の電話を書類提出に代えることもできます。申し込みはインターネットでも、在籍確認は電話という会社も多い中、書類提出で良いのは本当に魅力的です。郵便物を届かないようにもできるため、周囲に内緒にしたい場合にも向いています。

 

web完結の利用には三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座を持っていることと、社会保険証か組合保険証を持っていることが条件となります。

 

 

・便利な「Myモビ」

 

会員サービスの充実もモビットの長所の一つです。パソコンやスマートフォンアプリ、携帯電話から各種サービスを利用できます。振込融資の依頼から利用状況の紹介、いざというときのためのカード紛失連絡も行うことができます。「web完結」の名前の通り、面倒で時間のかかる書類のやり取りや電話などがほとんどありません。

 

モビットの短所

・返済がやや不便

 

返済時に利用できるのは、口座引落、銀行振込、提携ATM、コンビニ決済の4つです。口座引落に使えるのは三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の銀行のみと少なく、場合によっては返済用の口座を新たに作ることになります。

 

また、手数料無しで使えるATMの少なさも問題です。モビットのATMが存在しないため、ATMは全て提携ATMを利用することになります。ATM利用料が無料になるキャンペーンも実施していることもありますが、常時・全てのATMに適用されるのではありません。

 

・総量規制
モビットは消費者金融のため総量規制の対象です。総量規制とは無理な借り入れを防ぐための法律で、年収の3分の1以上の貸し付けを禁止しています。総量規制が適用されるのはおもに消費者金融で、銀行カードローンは対象外です。

 

・金利は高め
金利は3.0〜18.0%です。消費者金融の中では平均的です。銀行カードローンは全体的に消費者金融よりも低い金利のため、それと比較すると高く見えます。

 

上限金利の18.0%については法律の範囲内での最高金利、一方の下限の3.0%は他と比べると低い方です。ただ、低い金利でお金を借りるには高額の借り入れが必要であり、高額の借り入れにはかなりの年収が求められます。下限金利についてはあまり注目する必要はないでしょう。

 

・おまとめローンはなし
複数の借り入れを一本化するおまとめローンを多くの消費者金融が用意しています。しかしモビットにはそれがありません。ただ、おまとめローンを利用する際は金利の高い消費者金融よりも金利の低い銀行カードローンの方が向いています。

 

モビットが向いている人

以上の長所と短所から、モビットが向いている人をまとめると以下のようになります。

 

・急いでお金を借りたい人

 

審査から融資完了までがともかく早いので、急いでお金を準備したいという時にとても便利です。インターネットで審査を申し込んだ後に表示される画面にコールセンターの番号があります。この番号に電話をかけ急いでいる旨を伝えると、審査を急いで行ってもらえます。審査を通過すれば、あとは時間内であれば振込融資をお願いするか、ATMまで行ってカードを発行して現金融資を受けるかのどちらかです。

 

・「web完結」を使いたい人

 

家族や周りの人にバレたくない人、郵便物や電話のやり取りが煩わしい人、そんな場合にもモビットがオススメです。申し込みも借り入れもwebのみ。郵便物もないため周囲に気づかれにくいです。

 

モビットの申込から返済まで

・モビットを利用できる人は?
モビットの利用は、20歳〜65歳で安定した定期収入のあることが条件です。アルバイト、パート、派遣、自営業でも審査に通過すれば利用できます

 

・モビットの申し込みの流れ
申し込みはインターネット、ローン申込機、電話、郵送で行えます。

 

申し込みの際は身分証明書と、収入証明書が必要です。身分証明書については運転免許証、健康保険証、パスポートなどが利用できます。web完結を希望する場合、返済に三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の銀行口座も必要になります。

 

・インターネットで申し込み
まず申込時にweb完結か通常のカード申し込みかを選択します。通常のカード申し込みでは書類のやり取りがあるので郵便物を受けとりたくない人は必ずweb完結を選択しましょう。申し込みは24時間可能です。ただし、毎月最終月曜日の2時〜5時はメンテナンスのため申込みできません。

 

web完結の利用には三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座を持っていることと、社会保険証か組合保険証を持っていることが条件となります。また、一部の携帯電話からは申し込みができません。非対応機種の場合は、パソコンを利用するか他の申し込み手段を取りましょう。

 

審査所要時間は最短で30分です。本人確認書類についてはスマートフォンのカメラなどを利用して提出します。審査通過後に口座登録を終えれば、振込融資と振替による返済ができるようになります。

 

 

web完結ではない通常のカード申し込みの場合、審査終了後に契約書類の送付とカードの発行があります。カードの受け取りについては、郵送以外にローン申込機での受け取りもできます。足を運ぶ手間はありますが、ローン申込機からのほうがはやくカードを受け取れます。

 

また、急いで審査を行って欲しい場合は審査申し込み完了後の画面に表示される電話番号にかけることで、審査を急いでもらうことも可能です。借り入れについては、提携ATM・振込融資どちらも利用できます。

 

 

・ローン申込機から申し込み
ローン申込機からの申し込む場合の特徴は、簡易審査の結果がでた時点でカードが発行できることです。5分程度で済むため、一番早くカードが手に入る方法です。簡易審査の後、本審査が行われます。本審査は最短で30分ほど、審査結果は電話で通知されます。先にカードが発行できるため、契約機に行くのは1回で済みます。

 

事前にwebから申し込みをしておけば、更に待ち時間を短縮することができます。インターネット環境はあるが、web完結ではなく現金で融資が受けたいという場合に向いています。本審査完了後、書類が送付されてくるので、必要事項を記入し返送したら手続完了です。

 

・電話・郵送で申し込み
他の申し込みよりも融資まで時間がかかるものの、パソコンが苦手な場合や申込機が近くにない場合には電話と郵送で申し込むことができます。自動音声案内は24時間利用できますが、オペレーター対応の電話については9時〜21時の間利用できます。

 

郵便を利用する場合は、最初に申込用紙を送ってもらうか、モビットの申込機や三井住友銀行に置かれているものを取りに行くことになります。審査通過後カードの発行となりますが、他の申し込み方法と同様に、ローン申込機でカードの発行をすることもできます。カードを郵送で受け取るよりも早くATMからの融資が受けられるようになります。

 

電話の場合、審査結果が知らされた後に書類のやり取りがあります。こちらの場合もローン申込機でカードを発行できます。

 

モビットの審査について

本審査の結果は30分〜1時間程度かかります。

 

お借入診断というサービスもあります。これは本審査とは別に利用できるサービスで、とりあえずモビットを使える見込みがあるかどうかを簡単に知りたい時に便利です。お借入診断に必要な情報は3つ。生年月日と年収(税込み)と他社からの借入金額です。

 

 

本審査はモビットの営業時間である9時〜21時の間に行われ、それ以外の時間に申し込んだ場合は翌営業日以降に審査が行われます。インターネットから審査申し込み後、画面に表示される電話番号に急ぎであることを伝えることで審査を急いでもらうことも可能です。この場合も営業時間内でなければ審査は行われません。

 

当日中の融資を希望する場合や、急いで融資を受けたい場合は審査が行われている時間に注意して申し込むようにしましょう。

 

申し込みから借り入れまでにかかる時間は短くても1時間程度です。当日の混雑状況や申し込み時間にも左右されます。審査通過後も口座登録などの手続きに時間かかかるので、時間に余裕を持って申し込みを行いましょう。

 

 

モビットの借り入れ

・振込による借り入れ

 

振込依頼は、インターネットや電話から行えます。どちらも24時間受け付けています。インターネット受け付けは会員専用ページから、電話の場合は24時間対応の自動音声案内で受け付けています。受付自体は24時間ですが、口座への振込は銀行の営業時間内に行われます。休日や夜間には振込を受けられないため注意しましょう。

 

・ATMからの借り入れ
ATMからは現金での借り入れができます。モビットは自社ATMの内分提携ATMが多く、利便性は非常に高いです。提携ATMの利用には基本的に手数料が発生します。手数料無料のキャンペーンを開催している時もあるため、ATMを頻繁に利用しそうな人はお知らせをこまめにチェックしておきましょう。

 

手数料は1万円以下で108円、1万円以上で216円です。

 

たとえ数百円でも積み重なるとそれなりの出費になるため、無料キャンペーンや振込融資を積極的に活用していきたいです。

 

モビットの返済

返済方法は、振込、口座振替、コンビニ払いの3通りです。返済日の選択は可能ですが、決めた返済日と借入日によって返済期日が変わる仕組みになっています。人によって期日が変わってくるため、自分の返済日・期日がいつになるのか融資時に必ず把握しましょう。

 

毎月の返済日(選択可) 借入日 返済期日
5日 1〜19日 借入日の翌月の返済日
20〜末日 借入日の翌々月の返済日
15日 1〜末日 借入日の翌月の返済日
25日 1〜9日 借入日と同月の返済日
10〜末日 借入日の翌月の返済日
末日 1〜14日 借入日と同月の返済日
15〜末日 借入日の翌月の返済日

 

 

・振込

 

ATMや銀行振込を使って返済できます。

 

モビットは提携ATMの数が多いので色々なところから返済ができますが、自社ATMがないため手数料がかかるのがネックです。ATMの手数料は借入と同じく1万円以下で108円、1万円超で216円かかります。

 

銀行振込でも手数料がかかります。銀行の振込手数料はATMの手数料よりも高くなりがちなため、銀行振込をするよりは提携ATMを使ったほうがいいです。ただ、十数回、数十回に及ぶ返済の度に手数料を払うのは非常にもったいないです。できれば他の手段を使うようにしましょう。

 

ATMからの返済の場合、返済を前倒しにして返済日の前に返済を行った場合、次の返済日は一回飛ばした翌月の返済日となります。期日さえ把握していれば、早め早めに返済していく文には何の問題もありません。

 

 

・口座振替
三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座が必要です。払い忘れの心配がないので安心です。web完結を利用している場合は基本的にこの方法で返済していくことになります。

 

・コンビニ払い
ローソンやファミリーマートの店頭に設置している端末を利用したコンビニ払いでも返済できます。Loppiやファミポートを案内にしたがって操作し、支払い用紙を印刷します。その支払い用紙をレジで渡すだけで簡単に返済ができます。

 

店員に支払い用紙を渡さなければならないのは難点ですが、手数料がかからないという大きなメリットも有ります。身近なコンビニで払えるのも魅力です。

 

各社の借入・返済方法と提携ATM・店舗数

消費者金融
社名 振込融資依頼法 返済方法 提携ATM ATM手数料 有人店舗数 無人契約機数
アイフル 電話

 

インターネット

ATM・アイフルATM

 

振込

 

口座振替

 

コンビニ払い

三菱東京UFJ銀行

 

セブン銀行

 

ローソンATM

 

イオン銀行

 

E-net

 

西日本シティ銀行

 

親和銀行

利用額〜1万円 108円

 

利用額1万円〜 216円

25 819
アコム 電話

 

インターネット

Pay-easy

 

金融機関

 

ATM・アコムATM

 

振込

 

口座振替

三菱東京UFJ銀行

 

三井住友銀行

 

セブン銀行

 

ローソンATM

 

イオン銀行

 

E-net

利用額〜1万円 108円

 

利用額1万円〜 216円

39 1085
VIPローンカード インターネット   三井住友銀行

 

ゆうちょ銀行
三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
りそな銀行
三井住友信託銀行
しんきんバンク
セブン銀行
イオン銀行
@BANK
E-net
ローソン銀行
セゾンカード
ゼロバンク
バンクタイム

提携先による - -
プロミス 電話

 

インターネット

インターネット(三井住友銀行・三井住友銀行・ジャパンネット銀行・みずほ銀行・楽天銀行)

 

ATM・プロミスATM

 

店頭

 

振込

 

口座振替

 

コンビニ払い

三井住友銀行

 

セブン銀行

 

ローソンATM

 

E-net

利用額〜1万円 108円

 

利用額1万円〜 216円

18 1281
モビット 電話

 

インターネット

ATM・プロミスATM

 

振込

 

口座振替

三菱東京UFJ銀行

 

セブン銀行

 

ローソンATM

 

セゾンカード

 

イオン銀行

 

E-net

 

全国地方銀行

 

信用金庫

利用額〜1万円 108円

 

利用額1万円〜 216円

- 303
銀行カードローン    
オリックス銀行カードローン 電話

 

インターネット

ATM

 

振込

 

口座振替

三菱東京UFJ銀行

 

三井住友銀行

 

イオン銀行

 

ローソンATM

 

セブン銀行

 

ゆうちょ銀行

 

E-net

無料 3 -
新生銀行カードローンレイク   Pay-easy

 

金融機関

 

ATM・レイクATM

 

振込

 

口座振替

新生銀行

 

セブン銀行

 

ローソンATM

 

E-net

無料   449
東京スター銀行   ATM

 

口座振替

セブン銀行

 

ゆうちょ銀行

時間内108円

 

時間外216円

  -
三井住友銀行カードローン   ATM

 

振込

 

口座振替

インターネットATM

 

@BANK

 

セブン銀行

 

ローソンATM

 

ゆうちょ銀行

無料 439 719
三菱東京UFJ銀行カードローン   ATM

 

口座振替

セブン銀行

 

ローソンATM

 

E-net

無料 677 641
みずほ銀行カードローン   - セブン銀行

 

ローソンATM

 

ゆうちょ銀行

 

E-net

  461 -
楽天銀行カードローン   Pay-easy

 

金融機関

 

ATM

 

振込

 

口座振替

三井住友銀行

 

セブン銀行

 

ローソンATM

 

イオン銀行

 

E-net

無料 - -
りそなクイックカードローン   口座振替 - - 339 -

 

 

 

 

 

  1. 金利・利息と限度額について

・モビットの金利と限度額

 

金利や限度額は借入れ先を選ぶ際の重要な判断材料です。

 

モビットの金利は3.0%〜18.0%となっており、最低金利が他の消費者金融よりも低いため一見お得に感じます。しかしこの最低金利が適用されるのは上限近い高額の借入時で、少額のものや初回の借り入れには適用されません。

 

モビットの借り入れ上限は800万円。800万円の借り入れには総量規制により2400万円の年収が必要です。実際にこのぐらいの年収の人がモビットで借り入れをするとは考えにくく、最低金利はあまり現実味のない数字であることが分かります。

 

上限金利は18.0%と他の消費者金融と同程度です。銀行カードローンはどこもこれより低い金利を上限としています。金利だけを考えるのであれば、消費者金融よりも銀行カードローンを利用するべきでしょう。

 

各社の金利と借入限度額

消費者金融
社名 金利 遅延賠償(実質年率) 限度額
アコム 3.0〜18.0% 20.0% 1〜800万円
オリックスVIPローンカード 3.0〜16.8% 20.0% 30〜800万円
プロミス 4.5〜17.8% 20.0% 1〜500万円
モビット 3.0〜18.0% 20.0% 1〜800万円
銀行カードローン  
住信SBIネット銀行Mr.カードローン(プレミアムコース) 1.99〜7.99% 20.0% 10〜1000万円
新生銀行カードローンレイク 4.5%〜18.0% 20.0% 1〜500万円
三井住友銀行カードローン 4.6〜14.6% 20.0% 10〜500万円
三菱東京UFJ銀行カードローン 4.6〜14.6% 14.6% 10〜500万円
みずほ銀行カードローン 3.0〜14.0%

 

(住宅ローン併用で金利-0.5%)

19.9% 10〜1000万円
楽天銀行スーパーカードローン 4.9〜14.5% 19.9% 10〜500万円

 

・支払い金額の決定方法
消費者金融の返済方式にはいくつかありますがモビットで採用されているのは「借入後残高スライド元利定額返済方式」というものです。

 

なにやら難しそうな名前ですが、毎月同じ金額を返済していく方式で、いわゆるリボ払いとだいたい同じようなものです。返済額に含まれる利息の割合は支払いごとに変化しますが、返済額そのものは一定なので毎月の返済額が分かりやすいというメリットがあります。

 

この方式のデメリットとしては、返済が長期に渡りやすいことと、金額の決定方法が分かり難いということです。余裕のある時に繰り上げで返済を行っていくことで、支払利息を減らし短期間で返済を終えることができます。

 

 

返済中に追加で借入をした場合、毎月の返済額が変わります。この時、なだらかに変わるのではなく段階的に変わるのが「スライド」という名前の由縁です。

 

実質年率18.0%で借り入れを行った場合、返済額は以下のように変化します

最終借入後残高 返済額
〜10万円 4000円
10万円超〜20万円 8000円
20万円超〜30万円 11000円
30万円超〜40万円 11000円
40万円超〜50万円 13000円
50万円超〜60万円 16000円
60万円超〜70万円 18000円
70万円超〜80万円 21000円
80万円超〜90万円 24000円
90万円超〜100万円 26000円
100万円超〜 20万円増毎に返済額+4000円

 

「Myモビ」を活用

web完結を広めた消費者金融なだけあって、会員用のwebサービスも充実しています。Myモビにはパソコンのほか、スマートフォンや携帯電話からアクセスできます。何でアクセスするかによって利用できるサービスには微妙に違いがあります

 

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